『横浜のイメクラはやっぱり店舗型!』
関内駅から歩いて数分のところに位置する曙町に、関東最大級の風俗街が広がっている。鎌倉街道(国道16号)とそれに並走する親不孝通りに約80店舗の風俗店がはずらりと並んでおり、国道の交通量の多い通りでありながら、どのお店も堂々と巨大な看板を掲げていて、この道を通ると異様な空気を感じ取ってしまうことだろう。

そういうわけで、風俗通な男子なら知らぬ者はないほどに、ここ曙町風俗は有名であり、様々なお店があり業種も多種多様だ。店舗数は、やはり普通のヘルス店が多いが、今回は曙町のイメクラ店を見てみたい。
特に店舗型のイメクラ店に的をしぼりたい。なぜ店舗型かというと上記のように看板掲げているということで分かってもらえたかも知れないが、曙町は店舗型の風俗店が並んでいることで有名なのだ。なぜなら、現在の風俗店の主流はホテヘルやデリヘルになっており、東京など風俗が発展している都市では店舗型風俗店が並ぶ風景が珍しくなってきているからだ。そういうわけで、曙町と言えば店舗型のお店であり、イメクラに限ってもやはり店舗型のお店を見てみたいのだ。

では、ホテル型と店舗型のイメクラ店の違いはなんだろうか?それはホテルを利用するかどうかという点だ。
イメクラプレイをするにあたって、プレイをする場所が借り物のホテルの部屋と内装などを自由にできる店舗のプレイルームではかなり差がある。それは、借り物のホテルの部屋は当然のことながら内装まで変えることはできないが、店舗型のプレイルームではお店のコンセプトに合わせて内装も凝ったものにできるからだ。
例えば、店舗型のイメクラ店で学園系がコンセプトのお店ならば、プレイルームや店内の内装を学校のように装飾をこらすことができるのだ。プレイルームに学校の椅子や机、黒板を置いたり、店内にチャイムを流したりと、空間全体を変えることができるのだ。
反対に、ホテルの場合だと、女の子が制服を着たり、カバンなどの小道具を使うことが精いっぱいだろう。この状態で学園系という設定でイメクラプレイをするにしても、まわりが普通のホテルの一室だけに、店舗型とホテルとどちらがプレイが盛り上がるかは明らかだろう。

以上のことから、空間全体を変えることが、シチュエーションを大事にするイメクラにとっては大きな違いとなるということを分かってもらえたと思う。
そんな店舗型イメクラ店。曙町にはいっぱいある。
まず紹介したいのが「ハマヘル同好会」。ハレ系の学園系イメクラの人気店。待合室にはいつもお客でいっぱいなほど。このお店はやはりプレルームに学校の机、椅子、黒板を置いたりと店内全体で学校の雰囲気を作り上げている。そして制服の数がなんと100種類以上。YESグループの「Lesson.1 -レッスン・ワン 横浜校-」も同様に学園系のイメクラ店。

学園系が人気だが、中にはこんな店もある。「夜這い屋本舗」。これは「和」をコンセプトにしたお店で、女性従業員は浴衣、プレイルームは障子、畳と「和」に凝ったつくりとなっている。
このようなお店の建物からイメージプレイのための雰囲気作りをしているお店では、よりプレイが盛り上がるに違いなく、またそれを求めてお客もたくさんくることだろう。

というわけで、横浜曙町でイメクラをお考えの方は参考にしてみてはいかがでしょうか。他にもまだまだ良いお店がたくさんありますので「ニコニコバイト」の便利な条件検索で探してみよう。
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